皆様の温かいご支援で県議会に送り出していただいて2期目となりました。平成15年に初当選してから、一貫してきたことは「低い目線」「問題意識」、そして何にでも「好奇心」をもつこと。
県議の職をいただく前は、地方新聞の記者、地域情報誌の編集長としてさまざまな社会ネタ、生活ネタを取材してきましたが、この経験が今の私の活動に大きくプラスになっていると痛感いたします。
これからも、草の根的な活動を機軸に、地域で生活する人と同じ目線でモノを見、考え、常に問題意識を持ってこの世の中をしっかりと見ていきたいと思っています。